
- “職・住・愉”近接
- 魅惑の中央区勝どきアドレスに暮らす。
- 自在に働く、暮らす、楽しむ。
「近さ」が時間の価値と
“=(イコール)”になる。 銀座なら約2,01Km、ビジネスエリアの東京・品川までは電車で30分以内のアクセスが可能に。通勤時間を30分セーブできたら、1日1時間の価値が生まれる。1週間なら7時間。この“トキ”をどう使うかは、あなた次第です。この都心を自在に使えるこのロケーションは、「タイムバリュー」を最大化する大きな魅力です。

- Future Plans
「アジアヘッドクォーター特区」「再開発事業」など
大型プロジェクトが進む勝どきエリア。
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アジアヘッドクォーター特区
東京都が中心になり、IoT、ビッグデータ、AI等の技術を有する外国企業、資産運用業やFinTech企業といった企業を中心に誘致するプロジェクトです。
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勝どき東地区第一種市街地再開発事業
恵まれた水辺環境を活かし、水とみどりにあふれた安全で魅力溢れる、住宅を中心とした商業、生活関連施設が集まる複合市街地を形成していく計画です。
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都心部・臨海地域地下鉄構想
2040年の開業を目指し、常磐新線(TX)の東京駅への延伸に合わせ、東京駅から勝どきを経由し、有明・東京ビッグサイト(仮称)までの新線の建設計画です。
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東京都市計画道路環状第3号線
2023年に出された「東京強靱化プロジェクト」の中で、防災拠点へのアクセス強化のために環状3号線の勝どき・芝公園ルートの整備が盛り込まれています。